「作れる!学べる!Unreal Engine4」を読めば誰でもゲームが作れるのか?(1日目

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本日から、「作れる!学べる!Unreal Engine4 ゲーム開発入門 第2版」を読み進めながら、実際にどこまでゲームが作れるようになるのか?をコチラに記録していきたいと思います。

 

ゲームを作ろうと思った経緯

一旦省略。気が向けばリライト予定。

 

私のPCスキル

2020年からProgateやドットインストールでweb系のプログラミング言語をかじる。

中だるみもしながら1年ほど勉強するも「自分で仕事取ってこないとダメとか無理」と投げ出す。

 

ちなみに、今回読み進めていく書籍はKindle版を購入し一旦iPhoneにダウンロードしましたが、小さくて読みにくかったため奥さんのiPadにもダウンロードしました。

この作業に手間取り1時間ほど費やしてしまうぐらいのスキルです。

 

この本を選んだ経緯

UE4を使ってゲーム作りたいなーと思い立ち、公式ドキュメント等を見てみましたが私は英語で基本赤点を取っていた人種です。いわゆる英語を見たり聞いたりするととたんに嫌気がさすタイプなので、公式ドキュメントを見るのは断念しました。

そしていろいろ調べて「UE4 極め本」なるものがあることを知りますが、ちょっと古いらしいぞ?という口コミを発見し、同じく口コミで発見した「作れる!学べる!」の第2版にたどり着き購入に至りました。

 

1日目

今日は2時間程度でchapter1~2まで読み進めました。

chapter1はゲームエンジンとは何か、用語の解説などがあります。

この辺を読んでいると、食品表示検定の勉強をしたときに読んでいたテキストを思い出します。普段聞きなれない言葉すぎて一回では理解できないどころか頭にすら入ってこないので、一旦サラッと「この辺にはこんな内容のことが書いてあるんだな~」と思う程度でとにかく読み進めました。

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このとりあえず読み進めるというのは、この本で読んで「へぇー」と思って印象に残ってました。

※普段読書はしません。

 

chapter2はUE4の使い方の説明があり、最後の方でUE4を触り始める感じです。

実は3ヶ月ほど前にYouTubeで「猫でも分かる UE4を使ったゲーム開発 超初級編#1」だけ、見ながらインストールしてちらっと触ってみたことがあったので、インストールもまだしていない場合はchapter2に入ってすぐに触り始めると思います。

 

まとめ

Nintendo Switch用のゲームを作って奥さんと一緒に遊びたいなーというのが目標です。

いや、その前にちゃんと最後まで読み進めることが第一目標です…。

 

特にプログラミングに精通しているわけでもなく機械に強いわけでもない凡人でもゲームが作れるのか?という内容で、読み進めるたびに更新予定です。